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言葉の花びら

「子育ては人生の華(花)だった」と言った父の言葉。私も3人の我が子へ…そして孫へと伝え残したい。

城山の里へ行った日から☆

さくらの花が終わる頃になると、次々に花が咲きだしてくる・・・
        それは まるで花のリレーが 始まったように見えました!!!!

          城山の里へ カタクリの花を見に行った時・・・

美しく

こんなにも美しく・ボケの花・桃の花・そして椿の花などが 色鮮やかに 

咲いていたのですからね☆

花ボケの

空も~  雲も~ 出来るなら ・そよ風 ~ だって写してみたいと思うほど

   自然はいつも 私の心を・やさしくつつみ込んで・いてくれるような気がします 

咲く城山の里に

足もとに そっと咲いていた ・ムスカリの花・ と

4城山の里

            ・ヒメフウロウ・でしょうか・・・?
            間違っていたら、教えて下さいね(*^_^*)

桃の花

私は白い花が好きだから~ と言って 桃の花を写していると

椿

私も美しく咲いているので 写してほしいです・ と椿の花に呼ばれたような気がしました!!

5城山の里

ー 城山の里へ行った日は4月6日でした -
  
それから僅か20日しか経っていない中、私たちにはどうすることも出来ない世界の不穏な動きに
恐怖や、友好の輪を計れないことの悲しさを覚えて過ごしています。

そして、国内では今村復興相が東京電力福島第1原発事故に伴い、自主避難を余儀なくされた方々の帰還を 「本人の責任」とした発言について、厳しく詰め寄った記者に対して「国に責任はなく『自己責任だろ』と激しい口調で言い放ち、二度と来るな」「うるさい」と怒鳴ったことに、多くの方々から反感をいだかれてしまったのに、懲りることもなく「東北地方でよかった」と、言えるなんて

昨年の9月に発生した台風10号の豪雨被害の視察に、岩手県岩泉町を訪れた・務台俊介・内閣府
政務官兼復興政務官が、政府職員におんぶ・ち・て・もらって、被災現場の水たまりを渡って、その後の記者団の取材に対して「不適切だったと猛省している」 と、陳謝した後でも「たぶん長靴業界は、だいぶ、もうかったんじゃないか」と笑って言える政務官には被災された方々の苦悩を慮る心が皆無だったような気がします。

東日本大震災の発生による被災地では、未だに手つかずの所があるすです。
花のリレーが始まる春が巡ってきても、心は閉じていらっしゃるでしょうか~ 私は、一日でも早くに被災された方々の心に春を覚える時がきてほしいと、心から祈るばかりです☆☆☆








= 訪ねて来て下さって有り難うございます☆ 私は心から 感謝しています☆ =